11月23-25日に長野県富士見市で国際救助犬試験がありました。

 

瓦礫適正段階にボーダーコリーの咲と加藤

 

瓦礫A段階にベルジアン・マリノアのたまと藤野、ショナと齊藤

 

 

瓦礫B段階にベルジアン・マリノアのまると馬場、円蔵と大島、ゴールデン・レトリーバーののんと齊藤、ジャーマン・シェパードのA太郎と馬場、ヴィレと加藤、サンと藤野、あかりと藤野、

       

 

計10頭が挑戦しました。

 

結果は瓦礫B段階でベルジアン・マリノアの円蔵、ジャーマンシェパードのA太郎、あかりが合格することが出来ました。

 

 

 

今回の試験では、捜索においてはまだまだ私の練習不足、技術不足であると感じさせられました。

 

自分の犬の性格や特徴をしっかり理解して力が十分発揮出来るように、春の試験へ向けてまた頑張ります!

 

 

 

齊藤🐾